田中博写真展
「東京トンボ日記」

2024年5月31日(金)~6月11日(火)

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田中 博写真展「東京トンボ日記」

会期:2024年5月31日(金)~6月11日(火)
時間:12:00~19:00 入場無料 会期中無休

VOL VOLARE[ボルボラーレ]

50年以上踊りを中心に舞台を撮り続け、150回以上の海外取材をした写真家・高島史於が自宅隣の昔床屋さんだった一軒家の2階を借りてギャラリーを開設します。名前は下町画廊 VOL VOLARE[ボルボラーレ]です。

下町から文化を発信

場所は墨田区八広。スカイツリーの隣、曳舟駅から徒歩8分の場所です。

「下町から文化を発信」をコンセプトに、最初は高島史於の写真展を中心に展開していきますが、あらゆるアート(絵画、彫刻、立体、平面、書道、陶芸、染色、織物など)の作品展、ミニコンサート、ワークショップなども企画していきます。

下町に根付いた伝統工芸品、現代工芸品など卓越した職人技の掘り起こしを紹介していきたいと思っています。

貸ギャラリーとしても展開し、若手作家さん(ベテラン作家さんも大歓迎)に広く開放し、墨田区下町から文化を発信していきます。

ぼってぼられて

思いやり、人懐かしさ、お節介にも近い人助けなど、下町に培われてきた相互扶助の精神が現在も人々の生活の中に生きています。
ギャラリーの名前「ボルボラーレ」は飲み屋での“ぼってぼられて“からちなんで命名しました。どっちがぼって、ぼられてか分かりませんが、とにかく親しさの表れと、思ってください。譲って譲られてにも近いです。

ギャラリーについて

名称:VOL VOLARE[ボルボラーレ]
営業時間:12:00~19:00(※変更する場合があります)

サービス内容:貸ギャラリー、多目的レンタルスペース、ワークショップの企画開催、ミニコンサート企画開催

レンタル料金:貸ギャラリー(※変更する場合があります)
1日:33,000円(税込)
6日:165,000円(税込)
12日:264,000円(税込)

建物の1階には工房があります

ギャラリーは2階ですが、1階には息子の工房があります。一足先にセルフリフォームし、一新された空間が出来上がっています。
ここでは、レーザー加工機を使用して木に彫刻をしたiPhoneケースや、コースター、スマホスタンドなどを制作しています。

アクセス

〒1310041 東京都墨田区八広1-3-10 2F 東武スカイツリーライン 曳舟駅 徒歩8分 京成電鉄押上線 京成曳舟駅 徒歩5分

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